パンナちゃん

作者:   2010/04/21 カテゴリ: 生活のブログ - 2つのコメント

今日は寒くて・・そしてピアノ練習中にパンナちゃんが来た。膝にジャンプしてきて甘えています。一緒に寝よう・・一緒に遊ぼう・・。可愛いですが、なかなか練習に集中できない!最後の写真はパンナちゃんの新しい寝床です。私のカメラや録音機・マイクが入っているかごです。パンナちゃんが入らないようにカバーをかけたが・・・それでもはいっちゃう・・・きれいな寝る所を用意しているが、興味がないようです。猫がやっぱり自分が好きの場所に寝るね。

2つのコメント   "パンナちゃん"

  1. なまねこ 2010/04/29 01:15 ·

    こんばんは、お久しぶりです、妖しい「なまねこ大明神人」の出番でやす。
    ヌキちゃんの後に、ヌキちゃんが、「あんまりパパ、哀しんじゃいやだよ。」って、天国からおくってくださったのがパンナちゃんなんですね。こんなに愛らしい、満ち足りた、幸せそうな寝顔のねこがそばにいるなんて、なんてすばらしい、癒されることでしょう。ほんとうによかったですね! どんなに捨て猫だったパンナちゃんがルイさんに癒されているか、そしてどんなにルイさんがパンナちゃんに優しくこころを抱っこされているか(はて?)、よくわかるほのぼのした写真にうっとり見つめいり、思わずまた投稿してしまいました。
    今日は、ちょうど一年前に東京の国立でルイさんに出会えた記念のひきくらべコンサートに行ってきました。そのルイさんの心の繊細さが、クリスタルのガラスでできた指でひいているようなショパンやベートーヴェン、ブラームズ、リストなどのゆったりしたテンポばかりの透明な演奏に、いまだにどきどき、血の中を「精」が、息づいていて、わたしの全身を駆け巡っています。こんどお会いする小金井のコンサートでは、せっかくショパン・イヤーなのですから、いっぱいルイさんの、他のだれにも弾けないような、このうえない人間への完全な「信頼」が生きている、あたたかな種類の繊細さ、というショパンの演奏を聞かせてください。待ち焦がれています。こんどはパンナちゃんに出会えてしあわせに満ち足りたCDができるといいですよね!
    ちょっとお願いですけれど、ピアノのひきくらべのとき、ピアノごとに一曲ずつ弾くのでなく、複数のピアノで、「この曲のこのフレーズをこのピアノで弾くとこうなる、あのピアノで弾くとこうなる」と面倒でも、(面倒でしょうね!)ピアノを移動して弾いてくださった去年の国立のコンサートスタイルが気に入っています。時間が押していると、そういうふうにも行かないのでしょうか。でも、ぜひお願いします!

  2. akk 2010/04/29 01:16 ·

    パンナちゃん、かわいいので思わず笑顔になりました。
    カバーして眠り心地をよくしてくれたと思ってるのかもしれません。かご猫?
    花の写真も、お菓子も、お地蔵さんの動きそうな表情も、楽しみました。
    早くレッスンに伺いたい気持ちになれて前向きになれます。レッスン風景を空想しています。